| ■東京三鷹 国立天文台 |
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■所在地:東京都国立市
■施設分類:独立行政法人 一般公開部
■訪問日:2002/09/20
■施設概要:国立天文台の一般見学が出来る部分の一部です。
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国立天文台に行く用事があったので、ちょっと中を拝見してきました。
これは施設内にある小さな天体観測ドーム。第一赤道儀室
4mぐらいか・・・ |
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木造のドームで、望遠鏡は200mmぐらいn屈折望遠鏡です。 |
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ドームの開閉メカニズム |
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望遠鏡の全景。望遠鏡は3mほどあったかと・・・ |
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こちらは別の観測ドーム「大赤道儀室」にある60センチ屈折望遠鏡。
こちらも木製のドームです。 |
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ここが接眼部。でかいです。
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非常に巨大な望遠鏡で、長さも7m〜8mぐらいはありそうです。 |
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接眼部のいろいろなツマミを調整して観測するのです。
なかなか観測するにも技術がいるようです。 |
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これは一般展示用の部屋に置いてあった「重力波検出装置」の概念模型です。
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つまりマイケルソン干渉計です。右に出ているレバーを動かすとミラーが少し変移するので、干渉縞が変化するのを見ることができます。 |
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ここがそのミラー部と干渉縞の観測スクリーン |
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これは施設内にあった、アインシュタイン塔と呼ばれる建物。
何に使われているのかは不明・・使われていないみたい。 |
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