■050113sizuoka その1
■所在地:静岡県静岡市 
■施設分類:科学館
■訪問日:05/01/13
■施設概要:ホームページ
科学館のキーワードである「みる」「きく」「さわる」の語尾をつなぎ合わせると、「る・く・る」になります…ということだそうです。
展示は、他の科学館では見たことのないような実験的なアイテムが多くて、すごく楽しめました。
多くの展示装置にはスタッフが張り付いていて、運営は相当大変だとは思いますが、このまま維持できると、素晴らしい施設になると思います。
写真:001 科学館の概観。
静岡駅前の普通のビルの7階〜10階が科学館で、その上は公共住宅になっていました。
写真:002 館内にはICカードシステムが導入されていて、展示物を見た経歴とか、いろいろな観覧情報が5年間保持されます。
写真:003 この装置で自分の個人情報を入力して、会費500円を払うと上記のカードがもらえます。
有効期限は5年間です。
写真:004 8階にあった実験ワークショップ。
写真:005 デジタル福笑い。
自分の顔をデジタルカメラで取り込ませて、それがスクランブルされて、再構成するというアイテム。
写真:006 これも自分の顔を取り込んで、顔や口、鼻などを、すでに登録してある人の顔のパーツと入れ替えるのです。
写真:007 自分の顔を登録するインターフェース部
写真:008 正面に映し出される自分の顔・・・
写真:009 竹トンボ
写真:010 竹トンボ発射装置
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