| ■千葉市科学館 その1 |
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■所在地:千葉県千葉市
■施設分類:理工系科学館
■訪問日:2008/11/14
■施設概要:2007年に出来た科学館。千葉駅からも近く、市の共同施設のビル内の7F/8F/9F/10Fを使った4フロアにある。プラネタリウムも併設
感覚や光や音、数などをテーマにした「ワンダータウン」、暮らしを支える技術関係の「テクノタウン」、環境や昆虫、化石などがテーマの「ジオタウン」で構成されている。
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特別展で展示されていたプラネタリウム装置のカットモデル。 |
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中央部の恒星を投影する部分。中央の光原に向けて、投影用レンズの付いた円筒が刺さっている。 |
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投影用円筒の短部には投影用レンズとシャッタが付いていている。 |
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シャッタはオワン型のカップが自由ヒンジで支持され、角度に合わせて動き地平線より下に投影しないようになっている。 |
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惑星を投影する部分。
各段ごとに土星、木星、金星など、微妙な公転軌道に合わせて作られている。 |
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恒星を映し出す投影筒に組み込まれているフィルム。
プラネタリウムの肝です。 |
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8階ワンダータウンの導入サイン
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ワークショップでは、星座の立体視の工作をやっていました。 |
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赤青フィルターで見るタイプです。 |
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星座の星の部分に、赤と青のサインペンで点と線を描き、赤青メガネで見ます。 |
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リサージュ図形装置 |
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描画方法は、マグネットでパターンを描く方式。 |
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下に伸びているロッドの先端に磁石が組み込まれています。
振り子の動きに合わせて、ロッドは伸縮します。 |
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つり元の部分。
Y字の比が少し少なすぎるように思いましたが、一応図形は描けてました。 |
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等巾図形の車輪の上を転がる板。 |
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マンホールの蓋などの話が出ていてもよさそうに思いました。 |
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パズルのテーブル |
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箱入り娘など、定番のパズルがいろいろ。 |
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これは同じ点を使わないで、ヒモを基点まで戻るルートを探すパズル。 |
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